植毛の最先端! 3泊5日の北米旅行で、あなたの髪が蘇える!
カツラを外したいとお考えの方、人工植毛をしたが頭皮が荒れている方、色々な増毛法を試したが満足できなかった方、このような方々に植毛は最適です。
マーシャンでは、北米の最先端技術でご自身の毛根を移植する「自毛植毛」をご案内しています。
自毛植毛の最大の特徴は 「自分の髪が伸び続ける!」 ことです。自分の髪ですから、一度植毛を済ませれば、後のメンテナンスは全く不要です。
世界広しと言えども、一度に1万本も移植のできる技術を誇るクリニックはごく僅か。
マーシャンでは、最先端の技術を誇るクリニックと提携して、みなさまを北米クリニック植毛ツアー(3泊5日)にご案内して早10年。海外旅行が初めてでも、英語ができなくても、リラックスした旅行気分で植毛手術を受けて頂けます。
植毛手術を成熟させた北米では、年間約150万件の植毛が行われている!
植毛の歴史は、第一期が日本の医師たちによる創生期。第二期が、70年代以降の様々な手術法が編みだされていった発展期。そして、90年代半ばからの成熟期に別けられます。
しかし、第二期の実用段階でも「患者の満足行くレベル」ではありませんでした。「髪の毛が前より少し多くなる」程度のものだったのです。
ところがここ数年、植毛手術は著しく進歩しました。麻酔技術の向上により手術の痛みがほとんどなく、植毛できる本数も飛躍的に伸びたのです。それ以前は、せいぜい500~2,000本くらいが最大植毛本数だったのに対し、近年では5,000~10,000本の植毛が可能になりました。さらに、植毛で生えてきた髪の毛が、より自然に見えるよう様々な技術が導入されたのもこの成熟期です。
こうした技術進化により、北米での植毛手術の件数は、1994年では約20万件でしたが、2005年になると約150万件と急速に伸びてきています。これは北米式植毛技術が「患者にとって満足いくレベルになった」ことを表わした数字だと思われます。
日本でもこうした北米の植毛技術に注目し、満足いく効果を得るために渡航して手術を受ける方が年を追って増えてきています。実際、手術を受けるための渡航も3泊5日と短期海外出張並み。最新式の本格的な植毛手術を受けるチャンスは確実に身近なものになっています。
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